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あなたの大切なバイクは、次のライダーへと受け継がれます。

買取・査定のポイント

BMW

※実際の買取価格は車両状態によって異なる場合がございますのでご了承ください。

R1200GSアドベンチャー

<BMW R1200GSアドベンチャーの買取相場価格はズバリいくら?>
特徴:
オフロード性能と長距離走行の快適さを求めたツーリングモデル、BMW R1200GSアドベンチャーです。ベースモデルの軽量化によって200kg台の車重となるも、満タンにしたときの車重は280kgとなる重量級のバイクです。BMWらしく走りにこだわりを持つバイクなので、走行距離、エンジンの状態などが査定のポイントとなります。
買取・査定のポイント:
大型燃料タンクによる長距離走行の実現したツーリングマシンがBMW R1200GSアドベンチャーです。フロントノーズにサイドフラップを装備されるなど長距離走行の快適さを追求した仕様となっています。また足回りも強化されてオフロード性能が高められ、「アドベンチャー」の名にふさわしい、車重、エンジンパワーなどのバランスが取れたモデルとして人気のバイクです。 BMW R1200GSアドベンチャーは高額査定になることが多いバイクですが、実際の査定は傷や塗装といった外装の状態やエンジン回り、足まわりなどの状態に左右されます。 BMWのエンジンはメンテナンスによる状態差が大きいため、普段からエンジン回りのメンテナンスをきちんと行い、外装も綺麗な状態にあれば高額査定になることもあります。査定時には洗車もしておきましょう。
買取上限金額※:
125万円
年式:H20〜

(2014年12月現在)

R1200RT

<BMW R1200RTの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
高速走行時に安定した走行性能と快適性を持ち、ライダーたちから絶大な支持を得ていたBMW R100RSをルーツに持ち、風雨からライダーを守る改良が加えられたのがBMW R1200RTです。BMWのロングセラーモデルとして人気を誇っており、安定した高値査定が出やすくなっています。
買取・査定のポイント:
ツーリングマシンとして多くのライダーから支持を集めたR100RSの流れを組み、大型スクリーンやエアインテークが追加されたBMW R1200RTは、安全性がぐっと増して四輪車と同様に、スマートで洗練されたイメージを持つBMWをそのままに体現する人気のバイクとなっています。 高額査定となる傾向のBMW R1200RTですが、アイドリングの安定やエンジンに異音がないかといったエンジン回りの状態や、キズやサビ、塗装などといった外装の状態によって査定は左右されます。エンジンオイルやスパークプラグを交換したり、エアクリーナーのメンテナンスを行うなど、エンジン回りは日ごろからのメンテナンスが高額査定の可能性をアップさせます。
買取上限金額※:
130万円
年式:H22〜

(2014年12月現在)

R1200Rクラシック

<BMW R1200Rクラシックの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
トルクアップを実現し、ツイン独自の鼓動を感じることができる伝統なスタイルを継承したのがBMW R1200Rクラシックです。ダブルオーバーヘッドカムシャフトとなったことにより、扱いやすさが向上し、信頼性が高く、機能が充実したバイクです。高出力かつスポーティなエンジンはデリケートなので、走行距離やこまめなメンテナンスが高額査定のポイントです。
買取・査定のポイント:
BMW創業時から80年の伝統を受け継ぐBMW R1200Rクラシックは、スタイルを継承しつつも、時代とともに最新の技術を取り入れて進化してきたバイクです。モデルチェンジによってダブルオーバーヘッドカムシャフトとなり低回転から高回転まで対応できるバイクとなって、ライダーに心地のよい振動を与えてくれます。 伝統的でありながら最新の技術が使われ、安定の高いバイクということもあり、BMW R1200Rクラシックは高額査定になる傾向があります。 実際の査定においては、ボディの状態やカスタマイズの状況などによって大きく左右されます。走行性能を磨き上げたエンジンだけにデリケートな一面もあり、エンジンに異音がないかといった普段のメンテナンスの状況が査定に大きく関わるため、普段からのメンテナンスがものを言います。
買取上限金額※:
110万円
年式:H23〜

(2014年12月現在)

Tour

※実際の買取価格は車両状態によって異なる場合がございますのでご了承ください。

1098S

<ドカティ 1098Sの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
2003 年〜 2006 年に生産されたスーパースポーツバイクの999シリーズの後継として生まれたドカティ 1098Sは、スーパーバイク世界選手権にも出場するバイクであり、そのために排気量が 1,099ccにあげられています。1098SのSはスタンダードの意味で前後サスペンションを備えているのが特徴です。スポーツバイクなのでエンジンや足回りの状態、装着パーツ類の種類や状態などが走行距離&年式と同様に査定で重視されています。
買取・査定のポイント:
2007年に登場したドカティスーパーバイクシリーズは世界スーパーバイク選手権に出場するために最高のパフォーマンスが用意されたモデルで、排気量も1099ccまでアップされ、スポーツライディングを楽しむためのバイクとなっています。 レースライディングを行うライダーによっては垂涎ともいえるバイクであり、査定にあたってはドカティのブランドもあって高額となる傾向にあります。しかし、実際の査定は外装の状態やエンジン回り、足回りなどの状態によって大きく異なり、新品に近い状態のものについては思わぬ高額査定の可能性があります。 エンジンで異音がするなど、日々のメンテナンスを怠ったことによって査定がマイナスになってしまう場合があるため、メンテナンスはこまめに行うようにしましょう。査定前には洗車も行うようにしましょう。
買取上限金額※:
100万円
年式:H19
FRオーリンズサス

(2014年12月現在)

1198S

<ドカティ 1198Sの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
ドカティが誇るスーパースポーツバイク、1198S。レース仕様に磨き上げられた走行性能と公道での走行にも十分耐え得る優しい走りが魅力です。デザインにも提供のあるバイクなので、エンジンの状態と同様に外観の状態も査定でのポイントとなります。
買取・査定のポイント:
ドカティが自信を持って送り出したスーパースポーツバイクです。走りを徹底的に磨き上げられたバイクということもあり、エンジンの年齢とも言える走行距離と、健康状態を示すエンジン状態、エンジン音などに重点を置いた査定が行われています。 また、ドカティ車はエレガントな外観にも人気が集まっているため、傷の少なさ、ヤレ、修復歴などについてのチェックも入念に行われています。スポーツ性能を高めるためのカスタムパーツについては査定アップの対象となっているものも多く、社外品パーツを装着している場合は査定マンにしっかりと伝えましょう。
買取上限金額※:
115万円
年式:H21〜

(2014年12月現在)

M796

<ドカティ M796の買取相場価格はズバリいくら?>
特徴:
1993年に初登場してから人気を誇るモンスターシリーズのメインのひとつとなるのが、ドカティモンスターM796です。L型2気筒エンジン、848 系の軽量フライホイールといったミドルクラス用パワーユニットを採用し、マッチョでありながら、クラシカルでモダンな感じを漂わせています。特徴ある空冷エンジンが売りのバイクということもあり、走行距離やエンジンの状態が査定のポイントです。
買取・査定のポイント:
根強い人気を誇るドカティモンスターシリーズのメインモデルのひとつであるドカティモンスターM796は、日本仕様にABS を標準装備して安全性が高められ、快適さと取り回しの良さに重点が置かれたモデルです。モンスターシリーズの696 と 1100、それぞれのいいとこ取りをして誕生したM796だけに、振動が小さくUターンなどもしやすくなり、ビギナーにも扱いやすいバイクとなっています。 こうした機能性によって人気のあるドカティモンスターM796は高額査定になる傾向にありますが、外装の状態やエンジン回り、足回りといったバイクの状態により実際の査定には大きく異なります。エンジンに異音がしたり外装にキズが多かったりすると査定でマイナスになってしまうため、日頃からのメンテナンスがそのまま査定価格に反映します。ステッカーなどを貼っている場合は、査定までにキズにならないように剥がしておくのもひとつのポイントです。
買取上限金額※:
72万円
年式:H22〜

(2014年12月現在)

M1100EVO

<ドカティ M1100EVOの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
ドカティモンスターシリーズの1100シリーズを刷新したモデルが、ドカティ M1100EVOです。エンジンをはじめ各部の仕様が変更され、走りやすさを追求したM1100EVOは、従来の1100シリーズから2kgの軽量化に成功し、運動性が格段に上がっています。また、日本の規制に合わせた仕様にもなっています。走りを磨き上げられたバイクだけに適切にメンテナンスされたエンジン状態は査定に大きなプラス材料となります。
買取・査定のポイント:
ドカティモンスターシリーズの中のモンスター1100 と モンスター1100Sを統合し、ABSとドゥカティ・トラクション・コントロールを組み合わせたドゥカティセーフティパックを組み込み、走りやすさを追求したドカティ M1100EVOは安心して気軽に乗ることができるバイクとして日本でも人気です。 そのため査定では高額となることが多いのですが、実際の査定は、ボディの状態やエンジン回りの状態などによって、大きく異なります。エンジンに異音がある場合はボディに傷が多い場合は査定のポイントが下がりますが、定期的のメンテナンスを行ってエンジン回りに支障がない場合や新品に近い状態ほど査定は高額になります。またカスタムパーツなどを使用している場合も、そのパーツの価値や状態によって査定アップが期待できます。
買取上限金額※:
90万円
年式:-

(2014年12月現在)

スポルト1000S

<ドカティ スポルト1000Sの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
クラシックなスタイルが復刻されることが多い中で、スポーツクラシックシリーズとして復活されたのがドカティ スポルト1000Sです。クラシックモデルの中でも極めてスポーティーに仕上がったスポルト1000Sは、スポーツ走行にその真価を発揮します。マフラー左右2本出しのデザインに特徴のあるバイクなので、走行距離やエンジン状態に加えてマフラーなどの外観も査定のポイントとなります。
買取・査定のポイント:
乗りやすさよりもスポーツ走行をすることを重視して復活されたドカティ スポルト1000Sは、空冷2バルブデスモドロミックエンジンの鼓動も心地よい、ドゥカティ・サウンドを満喫できるバイクです。1970年代のドカティを彷彿とさせる妥協のないそのスタイルは、スポーツ走行を求めるコアなライダーたちを惹きつけています。 日本でもファンの多いドカティの中でもクラシックなスタイルにスポーツ走行を行うための性能を秘めたドカティ スポルト1000Sは人気の一台となっており高額査定の出やすい傾向となっています。しかし、実際の査定額は、ボディの状態やエンジン回り、足回りなどの状態によって大きく異なり、購入時に近い状態のものであるほど、より高額査定になります。特に左右2本出しに特徴のあるマフラーはデザインに占めるウェイトが大きいため、その状態や外観も査定に大きく影響しています。 エンジン回りは普段のメンテがものをいうため、普段から定期的にメンテを行い良好な状態を保つように心がけましょう。
買取上限金額※:
138万円
年式:-
(MFブラック)

(2014年12月現在)

ディアベル

<ドカティ ディアベルの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
悪魔(ディアベル)という名前を持つドカティのスーパースポーツバイクです。アメリカンクルーザーを思わせるドカティにしては珍しい外観が特徴だけに、外観の状態も査定価格に大きく影響を与えます。カーボン素材が使われた車体やマルケジーニ製のアルミホイール装着車では思わぬ高額査定も!
買取・査定のポイント:
悪魔という意味の名前が付けられた「ワル」を連想させるバイクです。しかし、その名称とは裏腹に走行性能は優等生そのもので、テスタストレッタ11DSという新開発のエンジンが搭載された2014年以降のモデルは低速でも高速でも素晴らしい走りを実現しています。 人気の中心はこのテスタストレッタ11DS搭載モデルで、さらに各部にカーボン素材の部品が使用されたディアベルカーボンには高い価値があるため、高額査定が出やすくなっています。さらにディアベルカーボンの中でもマルケジーニ製のアルミホイールが装着されているスペシャルモデルについてはプレミア車体となるため、状態によっては思わぬ高値が出るかも知れません。
買取上限金額※:
135万円
年式:H23〜

(2014年12月現在)

Roadster

※実際の買取価格は車両状態によって異なる場合がございますのでご了承ください。

スクランブラー900

<トライアンフ スクランブラー900の買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
右2本出しマフラーというトレードマークを持つ個性派バイク。レトロな外観と最新のテクノロジーが融合した人気車です。トレードマークでもあるアップタイプマフラーの状態が良ければ高額査定の期待大!
買取・査定のポイント:
トライアンフ スクランブラーのトレードマークといえば、何と言っても右2本出しのアップタイプマフラーです。銀色に輝くマフラーの輝きこそスクランブラーたる所以とも言えるため、査定時にはアップタイプマフラーの小傷やヘコミ、ヤレなどが細かくチェックされています。常に磨きをかけているスクランブラーであれば、査定アップも期待できます。 また、レトロ風の外観に最新のテクノロジーを搭載しているバイクという魅力を持っており、走行距離やエンジンの状態(異音など)も査定のポイントとなっています。
買取上限金額※:
80万円
年式:-

(2014年12月現在)

タイガーエクスプローラー

<トライアンフ タイガーエクスプローラー の買取相場価格はズバリいくら?>
特徴:
トライアンフがアドベンチャーツーリングというジャンルに対して出した答えが、タイガーエクスプローラーです。オンロード、オフロードにかかわらず圧倒的な走りを実現する高性能バイクなので、それぞれの性能がしっかり維持されていること、ロングクルージングに必要な装備の有無や状態などが査定アップのポイントです。
買取・査定のポイント:
アドベンチャーツーリングという新しいジャンルで中核的な位置にあるバイクです。悪路での走行にもびくともしないことが売りでもあるため、走行距離やエンジンの状態だけでなく悪路走行に耐え得る装備やパーツの有無、またはその状態も査定のポイントになります。悪路走行を楽しんできた場合は、できるだけ汚れや傷などを取り除いたり、修復しておくことをオススメします。 とても多機能なバイクのため電気系統の部品も多く、こうした機器類が正常に動作するかどうかも査定に影響します。 排気量の大きなバイクで、しかもロングクルージングが前提となっているため、走行距離がある程度回っていることは前提で査定されます。そのため走行距離が浅い車体については査定のプラス要因になります。
買取上限金額※:
120万円
年式:H24〜

(2014年12月現在)

ボンネビルT100

<トライアンフ ボンネビルT100の買取相場価格はズバリいくら?>
特徴:
英国の名門、トライアンフの定番とも言えるネイキッドバイクです。バランスの取れた性能と伝統的な美しさをしっかりと受け継ぐ外観が人気で、高値で取引される車両が多く見られます。クロームメッキの輝きが外観を大きく左右するので、その状態が良ければ高値査定の期待値もアップします。1982年型を復刻したスペシャルエディションは限定車でプレミア査定も!
買取・査定のポイント:
古き良きネイキッドスタイルをしっかりと守るトライアンフのボンネビル。T100はそのボンネビルの上位車種にあたるもので、中古車市場でもこちらが主に流通しています。海外でも人気の高いバイクなので、旺盛な需要によって安定した高値で取引されているバイクです。 クロームメッキの輝きが象徴的でバイク全体の美しさを決めるほどの存在感を持っているので、外観の査定ではクロームメッキの状態、傷、ヘコミなどが入念にチェックされています。高年式、低走行距離であることが高値査定につながるのは他のバイクと同じで、売却を検討している場合は価値が下がらないうちに買い取り査定に出してみることをおススメします。特に1982年型のT140WTSSを復刻する形で発売されたスペシャルエディションは流通台数が極めて少なく、プレミア価値が発生していますので、お持ちのボンネビルT100がそれに該当していないかどうかチェックしてみましょう!
買取上限金額※:
75万円
年式:-

(2014年12月現在)

ロケットスリー

<トライアンフ ロケットスリーの買取相場価格はズバリいくら?>
特徴:
英国メーカーであるトライアンフが世に送り出した、名実ともに世界最大のバイク、ロケットスリー(ROKET III)。インパクト絶大の燃料タンクからマフラーに至るパーツ類の状態やエンジンのメンテナンス歴などが査定のポイントとなっています。
買取・査定のポイント:
世界最大の排気量を誇る大型クルーザーです。ハーレーダビッドソンを思わせる外観とインパクトでありながら、実は英国メーカー製のバイクというミスマッチも人気の理由となっており、ビンテージ的な価値を持つ車体も数多く流通しています。 外観のインパクトに惚れるライダーも多いため、燃料タンクやマフラーなどの光沢や傷の少なさなどは第一印象として査定のポイントとなるでしょう。また、ロングクルージングを前提としたバイクでもあるのでエンジンの状態やこれまでのメンテナンス歴、事故の有無なども査定に影響を与えます。
買取上限金額※:
135万円
年式:-

(2014年12月現在)

Roadster

※実際の買取価格は車両状態によって異なる場合がございますのでご了承ください。

1190 RC8R

<KTM 1190 RC8Rの買取相場価格はズバリいくら? >
特徴:
オーストリアのバイクメーカー、KTMによるスーパースポーツバイクの完成形です。オフロードで鍛えられた技術が存分に導入されており、高度な電子制御によるパワフルな走りが魅力です。フルカウルのデザインが人気のスーパースポーツバイクなのでカウルの状態や走行距離、エンジンの状態やメンテナンス状況などが査定のポイントです。
買取・査定のポイント:
オフロード育ちのスーパースポーツバイクという、KTMならではのユニークな歴史を持つバイクです。とは言え外観や走りはスーパースポーツそのもので、走行距離やエンジンのメンテナンス歴、事故の有無、フルカウルのヤレや傷の状態など、査定ポイントはスーパースポーツバイクそのものです。 外観においてはフルカウルが大きな存在感を持っているため、傷や割れなどがないか入念にチェックされています。エンジンの電子制御技術に定評のあるメーカーということもあって、電子制御系に不具合がないかどうかも査定に大きく影響します。こうした部分には前オーナーのバイクに対する価値観が大きく出るため、大事に乗ってきたKTM1190 RC8Rは高く買い取ってもらえるというフェアなバイクです。
外装:
スクリーン、シート、アッパーカウル、アンダーカウル、マフラーきず小
買取上限金額※:
100万円
年式:-
(フルカウル)

(2014年12月現在)
  • ※2013年1月~2014年1月までの買取実績
  • ※上記の買取上限金額は、買取金額を保証するものではございません。
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